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   導入方法のご提案
 

■導入単位の考え方
   都度購入・計画購入・一括購入の方針をご提案
■導入資金の考え方
   現金・リース・長期ローンなどの購入方法を
   ●導入される商品の性質や耐用年数
   ●家主様の経営方針

などから、もっともマッチする方法をご提案をいたします。

  導入方法のご提案
  導入単位の考え方
 
導入単位は、都度購入・計画購入・一括導入に分類されます。
 
●都度購入・・・故障したから取替え購入・・・・・・・・・換気扇や照明などの評価の不変な設備
●計画購入・・・経営方針を明確にした上で購入・・・ユニットバスやキッチンリフォームなど大掛かりな設備
●一括購入・・・物件全てに一括して購入・・・・・・・・・時代のニーズにあわせ高グレード化が必要な設備
目的を持って設備導入を行い、物件の競争力を高める。
●「故障したから取替える」都度購入では、管理上の不便性や入居者の不信感が生まれ、資産価値の維持をはかることがむずかしくなります。
●「部屋が空いたから取替える」の計画購入にも、入居者アピール(物件内転居)等の配慮も必要です。
一括購入は、明確な経営方針の元に、「定住率の向上=入居率の向上」を打ち出せる優位性を持ちます。

導入単位の考え方

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  導入資金の考え方
   
 
導入資金の調達方法には、導入単位やその時状況、商品の性格により選択が必要となります。
「メリット「デメリット」を十分理解頂く事が重要です
現金
大規模修繕(外壁や給排水設備)や小額購入
都度購入の価値が不変な設備(換気扇・照明など)
設備リース
低耐用年数設備(〜10年)(給湯器・エアコン等)の一括導入
節税効果や、メンテ費用の組込で経費の固定化
設備ローン
高耐用年数設備(10年以上)(ユニットバスやキッチン等)の計画導入による価値観向上と、月額予算の引き下げ。
 
メリット
デメリット
設備リース ◎リース料金は、全額経費処理できます。(節税効果)
◎管理事務の簡素化ができます。
◎定期更改で、最新設備が活用頂けます。
◎動産総合保険が付保されます。
◎原則、一括導入になりますので、入居者間の不公平感ゼロリースは、借り入れではありません。(資金運用の効率化)
×リースは長期契約の為、途中解約できません。
×購入ではないので、基本的に所有権はありません。
×支払総額に割高感があります。
設備ローン ◎最長支払い期間15年により、月額負担の低減化
◎月額支払5000円よりご利用頂けます。
◎ご利用金額は最高2000万円まで可能です。
◎金利上昇傾向の中、契約時の固定金利で安心です。
◎保証料は不要です。
◎団体信用生命保険付き。(100万円、36回より・保険料負担はございません!)
×基本的には融資を受け購入するシステムです。
×一定の審査が必要です。(納税証明や決算書の提出)

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  導入資金の考え方(設備リース)
 
 
 
導入資金の考え方(設備リース)

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